-Discography-

Musilogue参加ミュージシャンによる作品をご紹介します。

新たな音楽との出会いをお楽しみください。


SOLO ACCORDION STANDARDS 2

 

 

SOLO ACCORDION STANDARDS』の続編にあたる本作ですが、前作同様にクラシック、映画音楽、

そしてJazzなど様々なジャンルから新たに名曲7曲をカバーしレコーディングしました。

 

アコーディオン界のトッププレイヤーの演奏を名曲と共にお楽しみください。

 

-Musician-

田ノ岡三郎(Saburo Tanooka) / Accordion

 

 

2021.10.25 Release



Elephant and a barbar

 

音楽家プロジェクトMusilogueによる記念すべき第1弾CD『Elephant and a barbar』。

ベーシストの藤谷一郎、そしてSAX奏者の栗原健が中心となり制作されました。

Album全体がdeepなambient Jazzの色合いで統一されています。

 

 

-参加Musician-

藤谷一郎(Ichiro Fujiya)/ Bass

栗原健(Takeshi Kurihara)/ Sax,Flute

野崎良太(Ryota Nozaki)/ Piano

井上新(Arata Inoue)/ E.Gtr

川原亮(Ryo Kawahara)/ Bonus Beats

 

 

2017.6.30 Release



飛鶴 -Hizuru-

 ロックやJポップの世界でも見る機会が多くなってきた邦楽器。しかしまだまだ純邦楽には可能性があるのではないかという思いからこの『飛鶴/Hizuru』は制作されました。

メンバーは、琴の世界でその名を馳せる吉崎克彦氏の長女であり琴奏者としての活動を行う明日佳。

尺八奏者の田辺領山氏を父に持ち、自身も尺八奏者として様々な活動を続ける田辺しおり。

三味線には、日本各地の神楽や祭礼を取材しその旋法・リズムなどを取り入れた独自の音楽を作り続ける木村俊介。

SaxにはJazztronikやSoil&Pimp Sessions、Kyoto Jazz Saxtet等で活躍する栗原健。

ベースには長年ヴァイオリ二スト葉加瀬太郎氏のサポートを続け、Jazzやタンゴなどのシーンでも活躍を見せる西嶋徹。

コーラスには初期JazztronikのVocalをつとめたYurai。

ギターには、東京のアンダーグラウンド音楽シーンで活動を続け独自のスタイルを貫く井上新。

ドラムにはポップスからジャズまで幅広いシーンの第一線で活躍する波多江健。

 

DJの沖野修也氏曰く「日本の音楽史に置ける事件なのではないだろうか?」との今作は、今を生きる音楽家による新しい純邦楽で、奇を衒うことなく日本人が日本人らしく音楽を作ったアルバムになっている。

 

 

-参加Musician-

野崎良太(Ryota Nozaki)/ Piano,Synth

西嶋徹(Toru Nishijima)/ Bass

田辺しおり(Shiori Tanabe)/ 尺八-Shakuhachi

明日佳(Asuka)/ 箏-Koto

木村俊介(Shunsuke Kimura)/ 三味線-Shamisen

栗原健(Takeshi Kurihara)/ Sax

YURAI / Chorus

井上新(Arata Inoue)/ E.Gtr

波多江健(Takeshi Hatae)/ Drums

 

2018.10.25 Release