Musicians

今回の「Musilogue Library」プロジェクトに参加している

素晴らしいミュージシャンをご紹介します。

(随時更新中)

藤谷 一郎(Ichiro Fujiya)

幼少の頃からピアノを習い、小学二年生でBeatlesに出会い音楽家を志す。小学五年生の時に同級生とのギター対決に破れてベーシストを目指す事に。独学で音楽を学びベーシスト、作編曲家として音楽活動を開始。

数々のバンド、ライブサポート、レコーディングをこなしながら2度のメジャーデビューを経験する。

様々なアーティストの作品に楽曲提供、アレンジ、ベーシストとして参加。

現在もプロデューサー、作編曲家として活動しながらベーシストとしてJazztronik、ウカスカジー(桜井和寿、GAKU-MC)来生たかお等をレギュラーでサポート。

若いアーティストのプロデュース等も手掛けている。

 

Ichiro Fujiya OFFICIAL WEBSITE

栗原 健(Takeshi Kurihara)

50年代の黒人音楽やロカビリーに憧れ、中学の同級生とバンド組み土手でサックスを吹き始める。

雑食的にさまざまなライブ、レコーディング、セッション、ビッグバンド、路上ライブ、音楽フェスなどに参加。

小さなJazzクラブのマスター時代も。

自己のバンドでの活動の他、Soil &”pimp” Sessions, Jazztronikなどに参加して国内外で演奏している。

太くアーシーかつ色気あるサウンドと野性味溢れるキャラクターが好評を博している。

最近では画家としても活動。Musilogue作品のカバーアートを担当している。

 

Takeshi Kurihara OFFICIAL SITE

井上 新(Arata Inoue)

ギタリスト、作詞作曲家。 

エフェクターやループを多用した空間系ギタリスト。各種アーティストのサポート、TVCM、映画などにも楽曲提供をしている。  野崎良太氏(Jazztronik)の主催するMusilogueにおいてアンビエントギターソロアルバム「Stray Cat」をリリース。 Elephant and a barbar」「飛鶴-Hizuru-」「Flog of fog」などのアルバムにも参加。スペイシーなギターサウンドで絶妙な味付けをしている。  自身のバンド「LOVE ME TENDER」でP-VINEから「FRESH!」「Twilight」「SWEET」の3枚のアルバムをリリース。自主レーベルにて7インチ「三茶の女/black box」をリリース。Parktone resordsより7インチ「今夜全てのバーで/ I shall be released」をリリース。「Oshare boys」で「Utsubu Celeb」「nocturne」「死んだらどうなるの?」の3枚のアルバムをリリース。

 


越田 太郎丸(Taroma Koshida)

9歳からギターを始める。大学時代より各種イベントに出演。  ボサノバとクラブミュージックを融合させたユニット『Pris,atica』のギタリストとして1997年にCDデビューしベスト盤を含む7枚のアルバムをリリース。  アントニオ・カルロス・ジョビン、トニーニョ・オルタ、ジョアン・ボスコ、などを主にブラジルのアーティストから作曲、編曲、奏法の影響を受けブラジル音楽を軸に演奏活動を展開。  ギター以外にカバキーニョ、チャランゴ、ウクレレ、フラットマンドリンなども演奏。  ブラジル音楽をこよなく愛するも、その活動はブラジル音楽の範囲にとどまらず、これまでに中森明菜、岩崎宏美、辛島美登里、姿月あさと、遊佐未森、石丸幹二、香寿たつき、葉加瀬太郎、JazztronikcobaLe Velvets、瀬木貴将、NAOTO、ウェイウェイウー、Yae、中孝介、城南海(順不同)など様々なアーティストのライブサポートやレコーディングに参加。  最新作はギター独奏によるフルアルバム"Twenty Years/越田太郎丸"20186月リリース)。  越田太郎丸(こしだたろま)は本名。

田ノ岡 三郎(Saburo Tanooka)

東京を拠点に全国(時に海外)で活動を続ける「旅するアコーディオニスト」。東京音大卒。後にパリにてダニエル・コラン氏に師事。  coba氏によるアコーディオンの祭典「Bellows Lovers Night」への出演などからキャリアを開始し、現在は幅広いジャンルのステージ&レコーディングで、日々熱演中。  「ひよっこ」「逃げるは恥だが役に立つ」等TVドラマ、映画、アニメ、CMやゲームの音楽への演奏参加も多数。歌うように奏であげる音色には定評がある。稀にキャストとしての出演も。  自身のオリジナル曲を中心に5作のソロアルバムを発表。名曲の数々を自らの演奏スタイルで奏でた独奏カバーアルバム「SOLO ACCORDION STANDARDS」も好評を博す。  様々な参加プロジェクトでの活動と並行して、最小編成であるアコーディオン・ソロによる「独奏会」も精力的に展開。  直近は、国立映画アーカイブでの無声映画生伴奏、豪華客船「ぱしふぃっくびいなす」でのメインショー、大竹しのぶ主演舞台「ピアフ」及びコンサートへの出演、など多方面で活躍。  アコーディオン奏者として本格始動する以前の活動としてはNHK教育番組テーマソングや「みんなのうた」への楽曲提供などがあり、様々なポジションで音楽制作や収録の現場に携わった経験が、演奏家としての活動の原点となっている。  千葉県市川市出身、自身のルーツは和歌山県田辺市。国外でのステージ歴はフランス、ポルトガル、台湾、アルゼンチン。

 

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永田こーせー(Kosei Nagata)

1986年生まれ158cm A型 岐阜県関市出身 中学の青春時代をギターとロックバンドで過ごし、高校の吹奏楽部でサックスを始める。 洗足学園音楽大学サックス専攻を卒業。 第3回島村楽器音楽コンクール1位金賞。 アルトサックスをメインにサックス各種、フルート、EWIを演奏。 サックスカルテットやビックバンドの編曲アレンジ、作曲も手がける。 パフォーマンスバンド「EMPTY KRAFT(summer sonic2012出場)A.sax、作曲を担当。 管楽器プレーヤーには珍しい踊れるサックスプレイヤーであり、ダンスとサックスが融合したダンサブ ルで激しいライブパフォーマンスが持ち味。 世界最大のバリトンサックスアンサンブル「東京中低域」に2014年から所属し、ヨーロッパやカナダ 等海外のツアーにも参加。 リーダーを務めるサックスアンサンブル「オートクチュールサックスカルテット」ではほぼ全ての曲を アレンジしており、小中学校の芸術鑑賞会を始めその他教育現場や、各種パーティー、ショッピングモー ル等での演奏を数多くこなす。 作曲活動においては、東京のサッカークラブチームである東京武蔵野シティFC公式テーマソング 「HALE NOVA」を作曲、提供。 故・今井雅之氏の舞台「手と手をつないで歩こうよ」のダンスBGMを作曲。 編曲活動では日本唯一のサックス専門誌「The SAX」のサックスアンサンブル譜面を提供。 管楽器専門フリーペーパーpoco a pocoにて毎月コラム執筆中。 <レコーディング参加アーティスト> ゲスの極み乙女。、絢香、新しい地図、関ジャニBRADIOGotch(ASIAN KUNG-FU GENERATION)negiccothe chef cooks me

 

Nagata KOSEI official website


寺内 茂(Shigeru Terauchi)

1963322日生まれ京都市出身。 関西のFunkBandAFRIKA』『ITACHI』を経 86’HORN SECTIONを中心としたロックグループ『TOPS』でビクターよりレコードデビュー。 91’THE TOPS』解散後、『Orquesta De La Luz』の中南米ツアーに参加、メンバーとなる。 毎年3~4回のワールドツアーに加え、91’日本レコード大賞特別賞を受賞、92’NY批評家協会賞(ACE AWARDS)で「BEST ALBUM OF THE YEAR,BEST BAND OF THE YEAR」を受賞、93’国連平和賞(UN PEACE MEDAL)受賞、日本レコード大賞特別賞を受賞、NHK紅白歌合戦出場、94’サンフランシスコ、サンタバーバラにてカルロス サンタナとのジョイントイコンサート、95’グラミー賞トロピカールラテン部門ノミネート。 『Orquesta De La Luz』解散後フリーとなり コンサートサポート、スタジオワーク、トランベット講師の他、 FunkBandSoySoul』、FunkOrchestra[T.P.O]、『Jazztronik』サポート、 小学校、中学校、高校の芸術鑑賞会等で自己のBigBandによるJazzコンサート、 Latin Jazzセッション、自己のグループなどで活動中。

前田 大輔(Daisuke Maeda)

1972822日生まれ。京都府出身。  相愛大学音楽学部器楽学科卒業。  関西を中心に音楽活動をし、数年前より拠点を東京に移す。  現在は東京を中心に音楽活動中。  現オルケスタデラルスメンバー。

 

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石垣 一浩(Kazuhiro Ishigaki)

14才の時にギターと出会う。最初はロックに目覚め、友人の影響でフュージョンを聞くようになる。そのルーツを探っていく中でジャズに出会う。理論の必要性を感じ、音楽学校に入学。ジャズ理論や作曲を学ぶ。卒業後さまざまなアーティストのレコーディングやコンサートに参加。BGM、ゲーム音楽の制作も手がけ、現在、アーティストサポート、ギター講師、ライブ、レコーディング、自己の音楽制作(主にジャズフュージョン)など活動中。福祉施設等でのボランティア演奏など幅広く活動している。  <参加、共演アーティスト>  Jazztronik、野崎良太、葉加瀬太郎、岡田浩暉、深田恭子、山口いづみ、須永辰緒、扇谷研人、花れん、沢田芽乃、富田京子、BebeK、ヒデボー、大山曜、川越好博、大槻カルタ英宣、高橋ゲタ夫、岡本茜、小池雄治、今田あきら、水瀬あやこ、木村愛佳、志方あきこ、m-flomodaji、藤井摂、クレモンティーヌ、田中晋吾、キタキマユ、小田敏文、井出麻理子、SILVALondon elektricity、唐沢美帆、bird、中里たかし、吉田和雄、May`n、西嶋徹、河野啓三、則竹裕之、他。

 

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伊藤 彩(Aya Itoh)

5歳よりviolinを始める。
東京音楽大学付属高等学校を卒業後、ウィーン市立音楽院にて2年間の留学期間を経て東京音楽大学を卒業。
卒業後はレコーディングやライブを中心に活動しながら日々邁進中。

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田辺 しおり(Shiori Tanabe)

16 歳より父・田辺頌山に手ほどきを受け尺八を始める。
藤原道山に師事。
東京藝術大学音楽学部卒業、同大学院音楽研究科修了。都山流尺八楽会師範試験に首席登第。(師範名:恵山)
NHK 邦楽オーディション合格。
東京コレクション、IMF・世界銀行年次総会、東京スカイツリー開業レセプション、ジェットスター開業記念レセプション、韓観光大臣会合、東京五輪・パラリンピック四者協議レセプション等、多くイベントに出演。
東京大学国際シンポジウム「Sense of Globe Conference2016」参加。
 2014年より文化庁文化芸術による子供の育成事業、東京都文化発信プログラムに講師として参加。
2018年、Sony Musicより女性尺八奏者5人組ユニットbamboo flute orchestra「尺八Classic」でメジャーデビュー。歌手・柴咲コウのサポートを始めメディアへの出演も多い。NHK WORLD『 NHK NEWS LINE』のオープニング曲参加。
現在、国内外でステージ・レコーディング・指導活動につとめ、尺八本来の持ち味を大切にしながらジャンルにとらわれず尺八の可能性を追求している。
桐朋学園芸術短期大学日本音楽専修尺八専攻非常勤講師。

千田 大介(Daisuke Chida)

Natural Records のベーシストとしてアルバム3枚、ミニアルバム2枚、シングル2枚をリリース。 主催イベント「Relax on the Music」を渋谷 duo Music Exchange、恵比寿 LIQUIDROOM にて定期的に開催し、ap bank Fes など野外フェスにも多数出演。  他にも様々なアーティストのサポートとしてライブツアー、レコーディングへ参加。  20144Natural Records 活動休止以降は、アーティストサポートの傍ら、自身のユニット Chida-Daisuke-Direct を立ち上げ、作曲・編曲活動も開始。  曽我淳一を中心に結成した「ともこ一角」のメンバーとしても活動している。

 

Chida Daisuke Official Website


天倉 正敬(Masanori Amakura)

1978年広島生まれ。20代でニューヨークにてプロのセッションドラマーとして活躍後、帰国。現在は、JUJU、米倉利紀、Jazztronikなどの人気アーティストのサポートを行う日本で最も忙しいドラマーの一人である。

高橋 弥歩(Hiromu Takahashi)

これまでに槙原敬之、 大黒摩季、Jazztronikのツアーやゴスペラーズ、三代目J Soul Brothers、Superfly、華原朋美、クリ スハート、May J、ABC-Z、寺嶋拓篤、アイ ドルマスター SideM等のレコーデ ィングやラ イブサポートに参加。テレビ朝日 「題名のな い音楽会」に主役ソリスト出演。(映画「君 のは。」特集)その他「関ジャム」、フジテ レビ「FNS歌謡祭」などの音楽番組の収録や アニサマに参加。

Musilogueでは箏、アコーディオン、サックスによる「秘色の雨」をリリース。

真砂 陽地(Yochi Masago)

大学在学中から音楽活動を始め日本屈指のソウルバンド、
「オーサカ=モノレール」参加。
脱退後はフリーランとして活動し始めメジャーアーティストサポート、後進の育成、レコーディングなど。
近年ではKing Gnu.WONK.星野源.ORIGINAL LOVE.大橋トリオ.
Jazztronik.岡村靖幸. ENDRECHERI(堂本剛ex.Kinki Kids).
ももいろクローバーZなどのメジャーアーティストのライブサポートやレコーディングなどなど。
またグラミー賞ノミネートの挟間美帆のユニットに参加など多ジャンルに渡って活動中。

近藤 淳也(Juny-a)

高校吹奏楽部からサックスを始め、山野ビッグバンドコンテストで、最優秀賞、優秀ソリスト賞を受賞。
ファンクホーンセクションFIRE HORNSのメンバーとして、2014年ビクターエンターテイメントより1stアルバム『Primal Ignition』でメジャーデビュー
 。ラッパーSKY-HIとのコラボ曲「Very Berry feat.SKY-HI」の作・編曲を手がけi-tunes jazzチャート1位を獲得する。
ピアニスト園田涼とのデュオユニットでは、繊細なソプラノサックスを特徴とした『Moon』『星空バラッド』をリリース。プラネタリウムでのライブをプロデュースするなど活動は多岐にわたる。
これまでに
スガシカオ、Kinki Kids、SKY-HI、Every Little Thing、Sing Like Talking  etc...ライブ、ツアーサポート、レコーディングなどに参加。


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